幅広いジャンルのフェスティバルをトータルでプロデュース


■フェスティバル
→発想(企画)から着地(制作・運営)まで、主催者を代行してフェスティバルを総合プロデュース。
→藤川靖彦のアーティストネットワークを活用したイベント・ワークショップ・レクチャー等、スペシャルなキャスティング力。
「アフリカンフェスタ」「グローバルフェスタJapan」「ベトナムフェスタin神奈川」「ワールドフェスタよこはま」等、数多くのフェスティバルを総合プロデュース。多くの来場者を集客した。
企画から出展者募集、出演者キャスティング、会場施工・運営、広報宣伝まで、トータルにプロデュースし、多くの来場者、メディア取材を誘因するのが特徴。
多くのアーティストやミュージシャン等、幅広い文化人ネットワークを持つ藤川靖彦がキャスティングも担当。魅力的な出演者も評判が高い。
美術の巨匠たちの作品を今に再現


■御堂筋サテライト
→世界の名画とのコラボレーション・ギネス世界記録チャレンジ
大阪関西万博の関連事業として大阪市より依頼。
大阪市役所からなんば広場まで、御堂筋南北4㎞を花絵で繋ぐ事業。
大阪関西万博に来場される国内外の来阪者に向け、万博会場だけではなく、大阪市内にも誘導し、大阪を回遊してもらうことを目的に、大阪の中心地である御堂筋全域を会場に実施。
世界の名画を花絵の原画とし、花絵ならではのデザインにリライトし制作、世界の名画と花絵がコラボレーションした花絵作品が、御堂筋をストリートギャラリーに変えた。
PR施策としてギネス記録への挑戦を実施。「花びらで作った最大の文章(生花)」がギネス世界記録として認証された。
参加者自身がアートになる巧妙な仕掛け


■フラワーディスコ
→ディスコとジャイアントフラワーとプロジェクションマッピングのコラボレーション
→花で演出された空間で踊るディスコ、踊る人までアート
世界最先端のクラブとしてオープンした「銀座BASE GRANBELL」を会場に、DJ OSSHYとコラボレーション。
DJ OSSHYが創り出すディスコ空間に、“花”をテーマとした演出を加え、花で演出されたディスコ空間という新しいディスコスタイルを創造。
会場内には直径3mのジャイアントフラワー等を設置、さらにプロジェクションマッピングを投入し、床面・壁面、そしてジャイアントフラワーに花をイメージした映像を投射した。
また来場者には白を基調としたファッションでの来場を呼び掛け、フロアで踊る来場者にもプロジェクションマッピングを投射、踊る人もアートとし演出した。高い。
スポーツだってアートにできる


■全国都市緑化フェアよこはまフェア
→プロスポーツと花絵をコラボレーションさせたファンサービスイベント
全国都市緑化フェアよこはまフェアの関連事業として、横浜を本拠地とするプロバスケットチーム(Bリーグ)「横浜ビー・コルセアーズ」とコラボレーション。
メインアリーナである横浜国際プール会場に、試合当日、「横浜ビー・コルセアーズ」の選手ひとりひとりのポートレートを、試合の観戦に来たファンとともに花で制作。試合終了後、選手ひとりひとりがそれぞれの作品の前に立ち、集合写真を撮影。
お買い物の空間が突如舞台に様変わり


■エアリアル空中サーカス
→シルク・ドゥ・ソレイユの登録アーティストを輩出する専門チームによる、高さ8mの空中パフォーマンス。
エアリアルアートの中でも最も幻想的と呼ばれるティシュー(布)をトラスの四方に吊り下げパフォーマーが達の華麗な舞。
通常は劇場でしか見ることができない高さを生かしたパフォーマンスをオリジナルのトラスステージを組み上げることで、吹き抜けスペースの有る商業空間でも実施を可能とする。地上から2F・3Fまで360度から観覧できるため、圧倒的な集客効果を見込む。
実施例、フランスがテーマの時はCirque de Rêve(シルク・ドゥ・レーブ)~夢見るサーカス~
イタリアがテーマの時はCirco aereo (チルコ・アエレオ)※空中サーカス などコンセプトに合わせてタイトルも変え、衣装、音楽、演出などをオリジナルで構築し、唯一無二の作品を提供。
空間を自在にキャンドルの灯りでアート


■多様なキャンドルアート
→色とりどりのキャンドルで大地に巨大な絵を描く、キャンドルインスタレーション。
和紙を用いた“灯明アート”。紙袋の中にキャンドルをいれた“ペーパーランプ”、シチリア島カルタジローネの大階段でろうそくを並べて光の文様を作る伝統行事「イルミナツィオーネ」を日本で再現した「ステラ・フォレスターレ」など、1本のろうそくを縦横無尽に操り、全く新しいアートに昇華。
煌めく灯りの揺らめきは、単なる光の演出にとどまらず、自然と調和し、壮大な地上絵となります。
